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http://info.at.webry.info/200912/article_8.html によると、 >ブログ内の広告にアダルトサイト、詐欺サイトおよびフィッシングサイトへリンクが掲載された際は >ご連絡ください。弊社が不適切と判断した場合、広告掲載を止める判断処置をとらせていただきます。 とのことで、苦情が多くてさすがに不味いと思ったのか、僅か一週間で不適切な広告を表示しないようにするとbiglobeが言い始めた。しかし、その不適切な広告を探すのは、広告をgoogleに丸投げしたのと同様に、他人(ユーザー)に丸投げで、しかもまた告知ページにあったトラックバックをごっそり消すなど、火に油を注ぐかのような事ばかりしている模様。 で、このユーザー、あるいは閲覧者が通報するこのシステム、ちょっと考えれば 「記事(の広告付近)にbiglobeが用意した苦情フォームへのリンクがない。」 という問題があることに気付く。というか、そもそも苦情フォームがあることすら告知されてませんでした、本当にありがとうございました。こんな調子では、、ちょっと検索エンジンから飛んできた読み手がどうやって報告するんだよって話になってしまう。 99%以上の読み手は、広告をウゼェと思ってもブラウザのタブを閉じるか、別のページに移動するだけでしょう。 #ちなみに、biglobeからの告知メールなんてのはありません。ユーザーにすら知らせる気はありません。 そして広告は、記事の内容にもよりますが、ページリロードするごとに変わる可能性があり、書き手がどんな広告がつけられているのか全容を把握ことは困難です。書き手の見たこともないような広告が表示されている可能性は十分あります。 こんなザル対策で、ユーザーが満足するかというと甚だ疑問ではあります。 たぶんポーズなんでしょうなぁ。 あとどうでもいいけど、このトラックバックは消される方に100ガバス賭ける http://megalodon.jp/2009-1229-2002-28/info.at.webry.info/200912/article_8.html |
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